【実録まとめ】顔ニキビや凸凹(でこぼこ)肌に悩む筆者が悩みにさよならした方法教えます

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顔にできるニキビってどうしても気になりますよね。

筆者も若い頃(20代前半〜現在も)ニキビ、ニキビ跡(でこぼこ肌)にはかなり悩まされておりました。

正直なところ、ニキビが出来ない体質にするのは難しいと思います。
ストレスや睡眠、飲酒などで筆者の場合はいまだにニキビは出来るので 苦笑

今回はニキビに関する個人的な悩みのドリルダウンとともに、
筆者がニキビ、ニキビ跡、凸凹(でこぼこ)肌にさよならした軌跡をまとめていこうと思います。

ニキビ系の口コミやまとめブログを読まれている方、悩まれている方の参考になれば幸いです。

20代前半〜20代後半にかけて

若いうちから喫煙者だった筆者は、10代時つるつるたまご肌だった頃から一点、20代前半〜本格的にニキビと付き合うようになりました

それもかなり親密に・・・ 苦笑

特に化粧水を覚えたての頃、やたらかけまくりなにかあると化粧水!保湿保湿!の毎日だったんですね。思い返せばこの頃から肌質が変わってきて赤ニキビがたくさん出来るようになりました

ニキビとニキビ跡

20代前半によく出来るニキビ箇所ってだいたい以下ですよね。
筆者も以下の4点に目立つものが出来ていました。

  1. おでこ
  2. 顎まわり
  3. 鼻まわり

特に社会人になっていたので汗をかく量も多くオデコが1番ひどかった気がします・・・前髪を作っていたからかもしれませんが汗が溜まりやすく喫煙もあわさって汚れが蓄積していってたんだろうなぁと。

しかし筆者はこれでも洗顔→保湿にはかなり自身があり下手な女性よりもマメに行っていた自信があります!!笑

それでも減るどころか新しいニキビ群ができては潰し出来ては潰しの繰り返しだったんdねすね。

この頃のニキビ跡はどちらかというと凸凹(でこぼこ)ではなく、かさぶた、生傷のほうが多かった気がします。この頃ですかね・・・コンシーラーという神のアイテムに出会ったのは。

当時接客業、サービス業だったので本当に助けられました。
この時後々の凸凹(でこぼこ)の原因になっていたかも?とはつゆ知らず・・・

特有のニキビ跡と凸凹でこぼこ肌

上記の通り、ここでいう凸凹(でこぼこ)肌とはかさぶた・生傷の部類なので20代ということもあり結局治ってはいたんですよね!むしろ生傷→赤みが残っている期間が非常に気になって悩みのタネでした。

当時はコンシーラーで上塗りしていたのですが、
最近ではニキビ跡専用の対策クリーム、スキンケア用品が多数出ているので、現在進行系でお悩みの方は過去の記事をお読み下さい

芸能人愛用の背中にきび・にきび跡・大人にきびをこれ1つでケアできると噂のJitte+(ジッテプラス)を徹底調査してみました

本まとめを読むことなく綺麗さっぱりさよなら出来ます 

30代前半〜にかけて

ここが1番きつかったですね。

まずニキビの治りが遅い。
気持ち大きさも変わった気がします。職場が変わり勤務時間が変わり、喫煙・飲酒・不規則な睡眠時間なども加わり、体質に変化があったのか大きなニキビが出来ることが多くなりました。

そしてなにより

潰れない・・・・大きなままそこに居座り潰れないんです。

20代の頃やっていた潰して治す事ができなくなりこれがやがて凹凸(でこぼこ)肌に繋がっていくことになります。

ニキビとニキビ跡の関係性

この記事を読めば分かる通り、
ニキビとニキビ跡の関係性は2種類あります。

  • 潰してニキビ跡を治す方法
  • 潰したニキビ跡が消えない為消す方法
  • そもそも潰れないニキビ

基本的にニキビを潰した場合、よほど肌の自己治癒能力が低くない限りキレイにとはいいませんが凹凸になることはないように思えます。

過去の記事でもまとめていますが潰した後のニキビやニキビ跡による凹凸(でこぼこ)肌は現在の専用クリームでしっかり治すことが出来るため、いま悩んでいる方は絶対に試したほうがいいです。

特に芸能人なども愛用していたりマツコ・デラックスが番組内で取り上げていたりと信頼性のおける商品ですのでぜひお試し下さい。

Jitte+という商品とベルブランの2つになります。

※どちらも公式通販サイトですので返金保証やキャンペーンなども豊富にありますのでご安心してご購入頂けます。

特有のニキビ跡と凸凹でこぼこ肌

そして問題のつぶれないニキビ跡・・・・

もはやニキビですよね!これは正確にはニキビではなくしこりのようになっていくタイプのもので、切開して治すジャンルの吹き出物になります。

この切開して治すタイプのニキビは病院に行くとニキビとは呼ばれず吹き出物・腫瘍の部類に入りますので筆者は医者ではないため詳しくは記載できませんが、皮膚科に通うことになります。

そして切開→抗生物質である程度治した後に皮膚の再生用のクリーム(薬用)を塗る形になると思います。

40歳を前にして

筆者の場合はごくまれにこの吹き出物ができる時期とニキビが出来る時期があって、その出来たものによってJitte+ベルブランを利用して治しています。

塗ってすぐ治るわけではありませんが過去記事で書いたようなオロナイン軟膏やきゅうりパックなどに比べると赤ニキビあとなどには特に目に見えて効果を実感できるため我が家にはなくてはならないスキンケアアイテム、ニキビ跡専用アイテムになっています。

これニキビ?吹き出物?

これは筆者のオリジナルジャッジなのですが、
芯が見えるものはニキビ、芯がなく皮膚の中に広がるしこりのような感じのもの、かつ赤みを帯びないものは吹き出物(腫瘍)と判断してそれぞれに皮膚科やクリームと使い分けています。意外と使い分けというやり方は口コミサイトでも見かけますよね

吹き出物の場合、年齢を重ねるうちに毛穴の中に袋が出来てしまいその中に溜まった垢でどうしても定期的に出来てしまうようです。

ただ、ネットの口コミを見てもわかるようにニキビであれば現在最先端のクリームで簡単にとは行きませんが治りを早くしたりシミ、ニキビ跡を完全に消し去る効果を持つ商品は、少数ではあるものの出ては来ておりますので最新のアイテムを使い長年の悩みにさよなら出来る時代です!!

みなさんも同じような悩みを持たれていて、外出するのも恥ずかしい!!
ニキビやニキビ跡が気になって人の目を見て話せないという方がいらっしゃれば、この記事を参考にオススメしているクリームをぜひ試してみて下さい。

1ヶ月〜2ヶ月(出来れば季節の変わり目がおすすめ)で変な口コミより効果は実感して頂けますよ。

それではこのへんで。

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