【実録脱毛】約10年間ムダ毛に悩んだ結果、ヒゲにさよならした脱毛成功までのまとめ

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こんにちは

さて今回はムダ毛とかなり大きなカテゴリでのまとめ記事となりますが一部筆者のような男性の悩みのポイントでもある以下のムダ毛に関してどのように悩み、そしてつるつる(語弊がありますが1週間に1度のシェービングで外出できるようになるまで)を実体験に基づいて記事にしていきます。

  • 顎ヒゲ
  • 鼻下
  • もみあげ
  • ワキ
  • 乳首周り

ヒゲをはじめとするムダ毛に悩まされている男性、メンズの皆様の参考になれば幸いです。

痛い箇所ランキングもまとめてみますので、痛覚はひとそれぞれではありますが目安程度に覚えておくと今後の自宅脱毛に役立つブログとなっています。

※筆者は一度美容外科で永久脱毛をした経験がありますがあまりの痛さと照射による赤みに悩まされ途中で断念した経験があります。その時の記事はこちら

【完結】男性でも自宅で光脱毛!もみあげ、ヒゲ、手のひら、指毛など。実際に自宅でケノンを使って光脱毛を試してみた

ムダ毛が気になるお年頃とは

筆者は以下のような少年→青年→中年時代で気になり始めました。

  1. ムダ毛が気になるお年頃 中学生・・・体育が短パンだったためスネ毛
  2. 反抗期も重なって中学2年制あたりからジャージ着用
  3. ムダ毛が気になるお年頃シーズン2 高校生・・・プール。主にスネ毛
  4. ムダ毛が気になるお年頃シーズン3 社会人・・・毎朝のヒゲソリ
  5. 特にシーズン2,3の高校生と社会人の際はヒゲソリなどによる深夜帯の青ひげ状態や肌荒れにかなり悩まされましたね

というように女性だけではなく男性でも十分こういう悩みに悩まされるわけです。

特に毛深いわけではなかったのですが・・・

特に友人に相談するでもなく結構悶々と当時「脱毛」なんてあまり知らなかったので悩んでました。

除毛よりも脱毛をおすすめする理由

意外と若いときから脱毛は知らなかったんですが除毛は知ってたんですよね!
多分薬局で除毛系のアイテムは売ってるからだと思います。

TVとかでも芸人さんがムダ毛ひっぺがされる映像なんかもざらだったので情報としていつの間にか刷り込まれてたのかもしれません。

なぜ除毛をおすすめしないか?

理由は簡単で肌荒れしたからです…除毛クリームを利用してたと思うんですが敏感肌だからか、肌に合わず赤く腫れ上がることが多かったんですよね。それとこれはイメージかも知れませんがやればやるほど「濃くなるイメージ」これきっと変なイメージだと思うんですけどね。そう考えてしまって途中でやめてしまいました。

脱毛をおすすめする理由

これは今だから言えることなのですが、家庭用脱毛器を利用してきた筆者は永久脱毛ではありません

成功している部位である

  • 鼻下
  • もみあげ

上記はまだ毛はありますし。
ただ剃る頻度やシェービングの面積が格段と減り、毎日やっていたものが2−3日に1回、人に合わなければ2週間は放置できるようになりました。

メンズこそ脱毛すべき

大事なのは女性も男性もコンプレックスの解消と肌への負担を考える!
それに最適なのが除毛ではなく脱毛であって、ムダ毛に関する悩みというのは男女関係ないと筆者は考えます。

というか誰だってそうですよね?コンプレックスに男女は関係ありません 笑

過去にも記事にしたのですが美容外科に25万〜30万程度かな?かけて通ったことがありますが、いまは10万以下で十分な全身に対応した家庭用光脱毛器がたくさん出ています

もちろん光脱毛ですので毛根を焼くタイプになり、
永久ではないにしろ毛根自体はなくなり面積もせまくなり毛質にも十二分変化や効果を得られます

脱毛のために美容外科やエステサロンに行くのは抵抗があっても、自宅で手軽に、それもいろんな部位に対応している脱毛器であれば手軽に!そしてひと目や部位を気にせず脱毛ライフを楽しめるのです。

上記の理由もありメンズこそ脱毛ライフを楽しみ、コンプレックスを解消しようではないですか

最新家庭用脱毛器の痛さランキング部位別

さて、では筆者は家庭用脱毛器のケノンスムーズスキンの2つを利用して脱毛ライフを過ごしてきました。
※現在ワキの一部や手の甲など部分的な脱毛にはスムーズスキンを継続利用しています。

いわゆる最新家庭用脱毛器での痛さランキングですので個人の感想レベルではありますが、照射の際はぜひ参考にしてみて下さい。絶対当たってると思います 笑

  1. 顎(特に顎骨付近)
  2. 鼻下
  3. 乳首周り
  4. もみあげ

これはかなりの確率であたっています。

そして上から順番に痛い→痛くないになります。

顎骨付近にあるヒゲの脱毛は骨に少し響きます 笑
ばしっ!(ズキン!)みたいなイメージです。こう骨の芯に来る感じですね。

鼻下はイメージどおり皮膚が薄い部分になるのでこちらは純粋に痛いです。

イメージとしては輪ゴムを引っ張ってパチンと当てた感じですね。
極端な例なので輪ゴムより全然痛くないです 苦笑 ほんとに。

家庭用脱毛器で脱毛成功するまで

これはまとめ記事でも書いているないように近いので詳しくは以下をお読み下さい。

【完結】男性でも自宅で光脱毛!もみあげ、ヒゲ、手のひら、指毛など。実際に自宅でケノンを使って光脱毛を試してみた

根気がいるだけです。

2週間に一度程度、男性であれば脱毛に20分時間を用意するだけ
仕事帰り学校帰りお風呂上がり(脱毛直後にお風呂に入ると肌が熱を持った状態なのでおすすめしません)

脱毛出来たな!と実感できるまでには半年〜1年はかかると思っていたほうがいいです。
※それ以降は気になる箇所を続けていく・・・というスタイルの人が女性でも多いと思います。
※なぜなら最新家庭用脱毛器は全身対応出来るほどショット数が多くなっています。

そもそも脱毛の定義とは

筆者がよく表現するのは脱毛成功=永久脱毛

ではなくうぶ毛化させることやヒゲがあるとわからなくすることを成功と指します

永久脱毛したいのであれば本当に美容外科に行くしかないです。
うぶ毛の脱毛はおそらく最新の家庭用脱毛器では難しいと思います。

家庭用脱毛器の2台巨塔

やはりこれはケノンとスムーズスキンでしょう!!

天下の松下(パナソニック製)なども出ていますが両メーカーともに脱毛特価や美容アイテムを販売しているメーカーになるので脱毛成功の実績が全く違います。価格帯も3万〜7万程度と美容外科に通うよりも安く済み、しっかりとしたアイシングと保湿を行えばアフターケアも個人で可能なレベルにまで現在の家庭用脱毛器は進化しています。

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ネガティブ記事よりポジティブ記事を参考にしよう

これはネット上で検索すれば出てくるまとめ記事やレビューなのですが批判的なものも結構あります。

批判しながらの誘導ブログなどももちろんありますが、効果は確実に出ます 笑
継続して脱毛タイムを取れるかどうか?です。

筆者でも体感するのに1ヶ月〜3ヶ月、納得するまでに半年〜1年間かかってることをこれから脱毛を行いたい!と思っている男性や女性の方は必ず覚えておいて下さい。

脱毛に挑むなら6ヶ月〜1年は取り組むべし

まずは継続して取り組みましょう!!

美容外科や脱毛サロンに通っても分割払いで半年や1年は普通にいくでしょう。
さらに底に行くための交通費や手間、時間などもかなり確保しなくてはいけません。

でも今回筆者が行ったのは自宅で手軽にできる自宅脱毛!
まずは半年トライしてみましょう。体感や効果は実感出来るはずです。

筆者おすすめの脱毛器紹介

筆者が利用した男性でも利用可能、効果を体感できる家庭用脱毛器はこちらの2種になります。

公式サイトですので、よく内容や効果、特徴をご確認してぜひ脱毛にトライしてみてください。

返金保証まで充実、家庭用脱毛器の老舗!ケノンの公式ページはこちら

ケノンよりもコンパクト、脱毛部位も選ばない男女兼用オシャレなスムーズスキンの公式ページはこちら

ではこのへんで。

 

 

 

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